2009年・・・ろまねすくの写真帖
≪今までシャッターを切ってきた40年間のたくさんの写真から、私のお好みの作品を集めてみたいと思います≫
≪私の写真 001≫ 旧市街のブリッジ・とウォターゲート・ストリートとの交差点の周囲は、美しい木骨建築が集まっているローズと呼ばれる地域。
≪私の写真 006≫ 美しいロースあたりの木骨建物は独佛で私が見たとの木骨建築よりも美しかった。
≪私の写真 07≫ ローズの通りに面した木骨の建物は、日本流に数えて2階に商店の並んだ通路があり、奥が広く、まるで商店街を歩いている気分。
≪私の写真 08≫ ローズの二階の回廊をいくつかをお眼にかけよう。ローズの路上の美知から見上げると、手すりのついた回廊を歩く人々が眺められる。
≪私の写真 09≫ 二階の回廊 (1)
≪私の写真 09≫ 二階の回廊 (2)
≪私の写真 09≫ 二階の回廊 (3)
≪私の写真 09≫ 二階の回廊 (4) 2階回廊でローズの様子を見ている警察官
≪私の写真 09≫ 二階の回廊から奥のほうに通じている通路と、いかにも旧市街といった表とかけ離れた近代的な商店
≪私の写真 10≫ 旧市街で中心街のローズからやや離れたところの木骨建築
≪私の写真 11≫ 中心街から少し離れた処を歩いていたときに見かけた三角形の窓のある建物
≪私の写真 12≫ とある広場の風景
≪私の写真 003≫ 城門の上から眺めた城門の外の味のある建物
≪私の写真 13≫ 小雨の降っていた火に、ローズに続く大通りの街景色を高いところから眺めた。
≪写真ー14≫ チェスター大聖堂は重厚な煉瓦造り。ここにはヨーロッパで見られる尖塔ではなく、英国でよく見かける四角い塔がどんと聳えていた。
≪私の写真 15≫ チェスター大聖堂の祭壇あたり
≪私の写真 16≫ チェスター大聖堂の祭壇
≪私の写真 17≫ チェスター大聖堂のステンドグラス 〔1〕
≪私の写真 18≫ チェスター大聖堂のステンドグラス 〔2〕
≪私の写真 19≫ チェスター大聖堂前の広場で偶然見た「お告げ人」①
≪私の写真 20≫ チェスター大聖堂前の「お告げ人」②
≪私の写真 21≫ チェスター大聖堂前の「お告げ人」 ③
≪私の写真 22≫ チェスター大聖堂前の「お告げ人」の近くに立っていた中世騎士の衣装を着た男 ④
≪私の写真 23≫ ロウス゛の通りを東に歩くとすぐ旧市街を囲んでいる城壁の東の門があり、門の真ん中に煌びやかな装飾の時計塔がある。時計の文字盤の下に1879という金文字。ヴィクトリア女王の統治60周年を記念して、イースト・ゲイトの上に作られた時計塔でイギリスではビッグ・ベンに次いで有名な時計塔だと言われている。
≪私の写真 24≫ ヴィクトリア女王の統治60周年を記念塔を門の上に上って撮った。
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≪私の写真 植物園ー001≫ 2009年4月3日(金) 久しぶりの好天気続きで暖かかったので京都府立植物園に出かけ、桜見物。北門から入ったところに、二棟の小さな展示室が出来ていて球根ベコニアが飾られていた。
≪私の写真 植物園ー002≫ 毎年、サクラの満開の頃は雪柳も見事な満開の姿を園内のあちこちに見せている。
≪私の写真 植物園ー003≫ 南正門を入ったところの突き当たりに何十本ものサクラの林があるが、ちょっと離れたところに立っているこのサクラは一際大きな枝垂れサクラ。
≪私の写真 植物園ー004≫ 満開の枝垂れサクラを下から見上げる
≪私の写真 植物園ー005≫ 府立植物園のサクラ林では、週日にもかかわらず、お弁当を開いている家族連れが沢山芝生にシートを開いてサクラ見物に来ていた。
≪私の写真 植物園ー006≫ 温室前から南へは真っ赤な色一色のチューリップが咲き盛っていた。突き当たりは南正門。




































コメント
はじめまして、家主様の約半分位の若輩者です。現在の趣味日本画の先生が同じ年齢です。
次に行くところとして雲南・九塞口・江南・四川を考慮してましたが、宿泊短くできるので江南・蘇州にして、
いきあたりばったりはやめて、予定をくんでるところです。
中国は、ここ7年位興味があります。先々週は、はるぴんで氷祭のオープニング見たり、こけたり 金太祖陵や建築物
文廟みてきました。
ハルピンのアールヌーボ的建築は粗悪品を見てるようだった。唯一、5日目に泊まったスペシャルスィートが良かった。
中国行く度、何述十杯か試飲して美味しく感じた鉄観音を買ってましたが今回はプーアールも買いました。
ここへ来る前は美味しい中国茶プロ具ページを見てきてます。
そのうち、江南の茶館も行こうと考えてます。私も宇治のとある店の準高級玉露が好きで寄り道して購入してます。今まで中国の緑茶は飲んだことがないので興味はありましたが買うのはやめようかなと思いました。
読み進んでいくうちに、年齢による体の不調を除けば自分と似てるので共感みたいなものを覚えてます。
写真撮影は3年前まで趣味でしたが現在は自分の目かスケッチで済ませてます。
20年位前に良く行くデパートにおける美術展期間中何回も見に行ったアールデコ展で購入したアールヌーボのカタログでミュシャを知り洋書屋で買い漁りました。
クラシック音楽も好きでSP.Ep.LP.CD.LDもありますし、内外のコンサートへもよく行ってました。
15年位前から日本人であることを思い出したかのように日本的趣味が増えてます。
日本的趣味の延長線上にあるだけの中国への興味、後2年位かもっと続くかな。
兎に角、面白いのでページ内全部読んだことを伝えるのと今後も楽しいページを作って続けてくださいみたいなことを伝えるため書いてます。では
投稿: 柳川℃状 | 2010年1月18日 (月) 16時38分